新型コロナウイルス禍 砦となる社内報 | 株式会社コミュニケーションズ・イン    

スタッフの提言

新型コロナウイルス禍 砦となる社内報

2020年05月01日

新型コロナウイルスの猛威に終わりの見えない状況の中で、

果たして通常の企業としての活動が行えるのはいつの日になるのか?

お客様のニーズはどのように変容してくいくのか?

自社の価値は、終息後も発揮できるものなのか?

自身の価値を発揮して、給与を得ていく場はあるのだろうか?

 

ビジネスパーソンとして、そして家庭人として、

無数に去来する思いを抱えながら目の前の現実を向き合っていることと思います

 

そんな中、社内報の相談も寄せられます

・コロナを扱う記事企画はどのようなものがあるのか

・紙ならではの企画はどんなものがあるか

といった誌面制作の悩み

・出社しない従業員読者への配布方法、伝達方法

といったハード面での悩み

そして

・今、発行すべきなのだろうか?

という社内報の価値を問う悩み

 

社内報の専門家だからといって、さすがにこうした問いに正解をズバッと答えることはできません

ですが、精読性、伝達力、そして媒体として手元に残る成果物としての価値をもつ紙社内報は

企業の中にあって、平等に横ぐしを指していけるツールです

ともに乗り越えようという一体感

我々はかくあるんだ!という企業としてのメッセージ

何が何でも起き上がるぞ! という宣言

 

会社として大事にしたいものを、胸襟を開いて、明確にしてつたえるには

紙社内報は、適しています

 

今、何ができるのか?

なんでもご相談ください

どんな悩みでも、ご相談でも、私たちがもってる答えをすべて差し上げます

営業色はゼロです。弊社への依頼の可能性ゼロ前提で、お問い合わせください

ズームやお電話、メールなど、ご希望の形で、返信いたします

 

皆さまの会社の、維持と復活を心より祈念しております

 

問い合わせは

お問い合わせ

上記より、必要事項をチェックの上

こちらの対応方法の希望などあればお書き添えの上お申し込みください

 

全身全霊、対応いたします

 

 

株式会社コミュニケーションズ・イン一同

 

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けん

編集者から社内報制作プランナーへ。そして人々が幸せに働く組織変革を行う会社起業。バラバラの人生がすべてつながり、得がたい人脈を得て、今株式会社コミュニケーションズ・インを経営しています。人生は一度、最高の挑戦にワクワクしながら仕事をしています!